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あゆみさん|仕事・育児をしながら創作をする理由インタビュー

あゆみさん|仕事・育児をしながら創作をする理由インタビュー

あゆみ クリエイティブ 2026年
子育て映画赤ちゃん社会学人口減少脱消費社会
日本人として生まれ育ったけど、日本に居ると違和感があるような感じがするんです。

現在

台湾と日本を行き来しながらフリーランスのwebライターとして働き、趣味でnoteに台湾での暮らしを綴り、台湾の友人とK-POPのコピーダンスをして動画を作っている。仕事の文章表現に染まり創作の自由さが失われたと感じる一方、国を行き来する環境の変化に心理的に適応できずしんどくなる時期もある。

過去

幼少期からピアノを習っていたが、本人が好きだったのは手芸で何かを縫ったり写真を切り貼りしたりと自分で何かを作ることだった。文系学部でレポートを書く機会が多く、2019年に友人の影響でブログを書き始め、高校ではダンス部に所属して放課後に練習していた。

小さい頃は手芸で何かを縫ったり、写真を切り貼りしたり、そういうのが好きなタイプでしたね。

未来

ダンスは規模を広げるつもりはなく、機会があればこれまで通り楽しむ程度に続けたいと考えている。発信は仕事につながる可能性も意識しながら興味のあるテーマで書き続けたいとし、生き方としては生活を共有できるパートナーの存在を望んでいる。

でもどんなふうに生きていきたいかという部分だと、パートナーがいた方がいいかなとは思っています。
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公開

聞き手:吉岡

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →