無名人時計
無名人インタビューの人|お見合いインタビュー#1

無名人インタビューの人|お見合いインタビュー#1

qbc 研究・専門 2026年
貯金が崩れたり崩れなかったり、という生活を去年ごろからしています。

現在

無名人インタビューというボランティアベースの傾聴インタビュー事業を運営しながら、インタビューを通じて知り合った人々のYouTubeやホームページ制作、研究インタビューのサポートを主な仕事にしている。貯金が増減する不安定な生活を送りつつ、結婚相手には自分のやりたいことを持つ独立した人を求めている。

過去

前職はコインランドリーのフランチャイズを展開するベンチャー企業で、IT部門の立ち上げを担っていた。そこから思い切って転身し、ボランティアベースの傾聴インタビュー事業を始めた。

前職はコインランドリーのフランチャイズを運営するベンチャー企業で、IT部門の立ち上げをやっていました。

未来

5年後にはインタビュー事業を黒字化し、組織規模で50人、理想は100人規模まで拡大したいと考えている。「聞く学校」のようなインタビュアー育成の仕組みを準備し、そこの出身者が新たなインタビュアーとして活躍する流れを作りたいと望んでいる。

五年後はインタビューが黒字化していて、組織規模で50人、理想は100人を超えていたいです。
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公開

聞き手:サラサ

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →