無名人時計
🎤文学フリマ応援企画🌞参加サークルインタビュー:無名人書房さん「無名人のインタビュー集」

🎤文学フリマ応援企画🌞参加サークルインタビュー:無名人書房さん「無名人のインタビュー集」

qbc クリエイティブ 2025年
ローカルインタビュー
あらためて今回インタビュー受けてみて、自分たちのやってることの幅広さに気づき、なんだろうインタビューというか客観的な視点をもらうということの意味の重大さに気づき、ますますインタビューしっかりやろう、と思った次第です。

現在

文学フリマ東京に向けて「無名人インタビューセレクション2020」や海士町のローカルインタビュー3冊などを準備している。インタビューを受ける側になったことで、自分たちの活動の幅広さに改めて気づき、インタビューについての言説をしっかり作りたいと感じている。

過去

2020年に無名人インタビューをスタートし、2024年5月頃から本格的に紙の本を作り始めた。年間約300本のインタビューを重ね、4年間で合計およそ1300本にのぼる活動を積み上げてきた。

無名人インタビューをスタートしたのが2020年、本格的に本を作り始めたのは2024年5月ごろですね。

未来

紙の本を最低毎月一冊は出したいという目標や、インタビューカードゲーム、インタビュー記事をおすすめする無料ガチャ企画など、今後広げていきたいアイデアを語っている。

紙の本を最低毎月一冊は出したい。
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公開

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →