文学フリマ東京40参加者インタビューを終えて
私自身も、ブースでは少ししか話せなかったのが、30分でも喋れてかなり解像度があがって楽しみになりましたね。
この人の話
文学フリマ東京40出店前に振り返り相互インタビューを実施。qbcは24人インタビューで地獄のように疲れた、本間ユミノはカメラオン成功で「話を聞いてくれてる表情で嬉しかった」と参加者から好評。bl作家のインタビューも多く、本間ユミノはbl未読だったが俄然興味が湧いている。印象に残った本は『エイルと最後の竜』(terra saga)、『ご飯べちゃべちゃファンタジア』(全日本エビフライ過激団)など。 qbcは無名人インタビューを主宰し本企画の文学フリマ参加者インタビュー24人を実施。本間ユミノは最近無名人インタビュアーになり、宣伝会議第49期 編集・ライター養成講座修了の新潟出身ライターで、本企画では7人をインタビューした。文学フリマ出店者のサークル名、本のタイトル、ペンネーム、本名を整理する大変な校了作業や連絡のド…