
43歳女性用風俗セラピストの「離陸」までの全工程|女性の体は航空機と同じ
他者軸でしか僕は生きてないんで、自分個人が「幸せって何?」と言われるとあんまりないんですよね。
現在
現在は女性用風俗店のセラピストとして、カウンセリングや入浴、マッサージなど長い前戯の工程を経てオーガズムに導く独自の技法を持つ。他者軸で生き、お客様が喜んでくれることに自分の幸せを感じており、43歳という年齢と経験の深さが謙虚さと理性を保つ支えになっていると語る。
過去
昔からモテて多くの女性と交際してきたが、遊びを重ねるうちに挿入への欲求が薄れていった。そんな時に会社からスカウトされ、挿入をしない今までの技術がお金になるならと軽い気持ちで女性用風俗のセラピストを始めた。
挿入欲求があんまりなくなってきて。
未来
指名をためらっている人に対しては「思い立ったら吉日」だと伝え、時間が経てば自然と湧く自信とは違い、勇気は自分で振り絞らないと生まれないと考えている。これからもお客様の心と体に丁寧に向き合う仕事を続けていきたいという姿勢を持つ。
今この瞬間、会いたいと思ったら振り絞って連絡ください。
公開
聞き手:qbc

