無名人時計
【神戸】神戸で瞑想会を開きたい 淡路島から通うコミュニティマネージャー

【神戸】神戸で瞑想会を開きたい 淡路島から通うコミュニティマネージャー

しまわかな 研究・専門 2026年
瞑想コワーキングスペース淡路島コミュニティマネージャー瞑想セラピスト
あすてっぷコワーキング六甲アイランドのコミュニティマネージャーと、あとは個人で、瞑想のセラピストとしての活動を5、6年しております。

現在

淡路島に住みながら、2026年4月からあすてっぷコワーキング六甲アイランドのコミュニティマネージャーとして働き、個人では瞑想セラピストとしてセッションや瞑想会を続けている。パートナーのコーヒー焙煎の出店サポートやマルシェ出店も行い、利用者同士をつなぐ場づくりに携わっている。

過去

愛媛生まれで18歳まで愛媛に住み、その後東京や京都を転々とした。個人事業として瞑想セラピストの活動や周波数調整商品の販売、マルシェ出店などを5、6年続けてきたが、収入の波を感じて安定した仕事を探す中で、コミュニティマネージャーという仕事に出会った。

個人の仕事を5、6年していたんですけど、ちょっと波がやっぱあるので、安定的な仕事をしたいなというのが、まず一個あって。

未来

神戸の地域ごとの違いに興味を持ち、実際に歩いて土地や人を知っていきたいと考えている。忙しく働く神戸の人たちに向けて、瞑想を通した心と体のケアを提供する瞑想会を開いていきたいとしている。

そういう人の、特に自分で事業を持たれていたりとか、何か頑張ってることがあったりとかする人の、心のケアとか体のケアを、瞑想を活用してやっていきたいなっていう。
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公開

聞き手:さだまつ

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →