【海士町】海士町が帰りたい場所に絶対なるだろうなっていうのは今思ってるところ。人
自分の想像を超えてきた感じが面白いなって日々思ってますね。
この人の話
大阪のビジネス街で働いていたが、自然のなさ・満員電車・周りと比較されるしんどさで疲弊し、smoutで地方移住・就労支援・福祉を検索して海士町の3ヶ月島体験を見つけた。2024年7月から海士町体験生として福祉×まちづくりプロジェクトに参加、週2回ミーティング、週2回さくらの家(就労支援事業所)勤務。利用者と支援員が対等な関係に「想像を超えてフラット」と感動、夜もぐっすり寝れる健康な生活を実感。日記とnoteを書き始め、ご近所付き合いや人との繋がりに楽しさを感じている。 大阪生まれ、母が在日コリアン(祖父母は済州島出身)。小学校はやんちゃ・ドロドロした女の世界の学校で「早く転校したい」、中学から明るくなった。バドミントン部から、高校は進学校で器械体操部。みんな右向け右の同調的雰囲気に違和感を覚えつつも、自主的に動く…