
無名人飲酒タビューでお酒の会社の広報の人 に、聞いてみた【一次会】
お酒好きKURANDクランド酒ガチャお酒との出会い
一番好きなのは日本酒なんですけど、ビールも焼酎もワインも、なんでも飲みます。
現在
kurandで広報・人事を担当し、無名人「飲酒タビュー」一次会のホストとして自社オリジナル酒を森田・いまじん・qbcに紹介。完熟梅で透明な梅酒「mume」(特許製法・kurand限定)、kurand最人気の日本酒「理系兄弟」(火入れでも泡が出る技術)、瓶の中で固まる「夜9時のチョコプリン」、夜光るラベルの「光るポメラニアン」など、kurand開発エピソードと商品哲学を披露。着物で週1〜3回出社、焼酎は芋のソーダ割でコスパとメリハリの両立した飲み方を実践。
過去
kurandに新卒入社(6年目)。当初は焼酎が飲めず、米焼酎から始めて麦、ゴマ、栗、最後に芋焼酎まで克服した。最初に好きになったkurandのお酒は日本酒「理系兄弟」だった。森田は2015年(kurand創業の2年後)から店舗(新宿・池袋・上野)を利用してきた古参ファン、というkurand側との縁が一次会の場でも明らかになった。
実は、そもそもお酒の中で最後まで飲めなかったのが、焼酎なんですよ。
未来
z世代は常に新しいものを求めるライフスタイルなので、kurandとして新商品を月30ペースで送り出し続けていかないと埋もれてしまう、という危機感と意欲で発信を続ける。お客様の声起点の商品開発と、酒蔵側からの提案による開発の両輪を回しながら、500種類超の販売商品・累計2,000銘柄超という蓄積を発展させる。本日の飲酒タビューは二次会に続く予定。
今のz世代は常に新しいものを求めていて、同じものを長く飲み続けるっていう昔の飲み方ではないんですね。決まった銘柄を飲み続けるのではなくて、常に新しいものを追いかけているライフスタイルなので。だから、新しいものを送りだしていかないと、埋もれていってしまうんです。

