無名人飲酒タビューでお酒の会社の広報の人 に、聞いてみた【二次会】
クランド酒ガチャ
KURANDの会社のバリューとして「お客様のために」というものを大切にしておりまして。
この人の話
kurand株式会社で広報・人事を担当し、無名人「飲酒タビュー」二次会のホスト。新潟の食用米「こしいぶき」を使った日本酒「酒を売る犬 酒を造る猫」、罪シリーズの次に売れている柚子酒「mr.yuzu」を森田・いまじん・qbcに紹介。役員と正社員約40名の規模で、まずは社員100人を目指す。卸販売はせずクランドのサイトでしか買えない方針で、ブランド構築を優先。お酒を擬人化(「理系兄弟は教卓の一番目の前」「酒を売る犬は野球部の人」)して覚えるユニークな仕事の仕方をしている。 2018年にkurandが行った福袋がsnsで「酒ガチャ」と話題になり、それを逆輸入する形で2019年に「酒ガチャ」の名前で正式サービス化、その後バズって配送がパンクしかけたため自社で「酒ガチャシステム」を開発した経緯がある。2年前まで中国を中心…