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カメラロールの蛙の話|本当にあったスピリチュアルな話インタビュー

カメラロールの蛙の話|本当にあったスピリチュアルな話インタビュー

匿名 クリエイティブ 2026年
スピリチュアル引き寄せ国際結婚作曲家タロット占い
私の中では比較的スピリチュアルかなあっていうお話ですね。

現在

自身をタロット占いをする書き手として紹介し、文学フリマにも参加。noteでは『世界が少し傾く瞬間を記録しています』と自己紹介しており、日常に起きる不思議な出来事を言葉で観察し発信する活動をしている。

過去

占いを始めたばかりだった頃、長年付き合った彼氏との別れに悩んでいた大学時代の友人を占ったところ、猿田彦様のカードが出た。友人がその後お参りに行った椿大神社で蛙の意匠を目にし、自分のカメラロールに大学の友人へ送るため撮り溜めていた蛙の写真が大量にあったことや、実家近くの神社も猿田彦様を祀っていたことに気づき、偶然の重なりから自分の気持ちに正直になる決心がついたというエピソードを語っている。

友人が当時付き合っていた彼氏と別れようか別れまいかで悩んでて、恋愛相談されたんですね。

未来

今後の展望についての具体的な語りはないが、猿田彦様をめぐる偶然の重なりを『比較的スピリチュアルな話』として受け止め、印象に残る出来事として心に留めている様子がうかがえる。

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公開

聞き手:qbc

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

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