
ゲームで哲学対話 The Stanley Parabl 03 カルチャーショックが受容体を作る——しょっぱい卵焼きと「ブラック・スワン」
レトロゲームカルチャーショッククソゲーブラックスワン
自分がゲーム好きだからなおさらですね。
現在
2人チームでゲーム開発をしながら、ゲーム好きとしてナレーターとプレイヤーの関係性や、カルチャーショックを重ねることで人の感受性の幅が広がるという持論を語っている。当事者性のないままゲームを『クソゲー』と呼ぶことには否定的な考えを持っている。
過去
『The Stanley Parable』を初めてプレイしたのは20歳ぐらいの頃だった。以前に「構造」について学んだ経験があり、それが他人の背景を想像する力の土台になっているという。
自分が『The Stanley Parable』をはじめてプレイしたのは20歳ぐらいの頃だったかな…
未来
本文には今後の展望についての言及はない。
公開
聞き手:qbc

