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ゲームで哲学対話 The Stanley Parable04(最終話) 裁判傍聴と理不尽な暴力 次回は『Mouthwashing』へ 

ゲームで哲学対話 The Stanley Parable04(最終話) 裁判傍聴と理不尽な暴力 次回は『Mouthwashing』へ 

ぼうそう IT・技術 2026年
ブラック企業ホラーゲーム裁判傍聴ゲーム考察
自分も久しぶりに『The Stanley Parable』を振り返って、好きだったエンディングをプレイしてみたんですよ。

現在

2人チームでゲーム開発をしている。久しぶりに『The Stanley Parable』を振り返り、好きなエンディングを見直したところ、20歳の頃に比べて自分の言語化レベルが上がったと実感している。理由も理屈もなく降りかかる暴力への恐れや、それをどう発散するかという課題についても語っている。

過去

20歳くらいの頃に『The Stanley Parable』を初めてプレイしたが、当時は今ほど言語化ができていなかった。

当時プレイしていた20歳くらいの頃に比べて、言語化レベルが上がったなあと思いました。

未来

次回の対話のためにコンパクトなゲームを探していたところ『Mouthwashing』というインディーホラーゲームを見つけ、次回の題材として提案している。

次回のために、これぐらいのコンパクトなゲームを少し探してみます。
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公開

聞き手:qbc

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

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