
ゲームで哲学対話 The Stanley Parable 01 操っていたはずが、操られていた——The Stanley Parableのナレーター論
ゲームレビューヒロインゲーム考察メタフィクション
自分としてのこのゲームの全体テーマは、ナレーターとプレイヤーの関係性の変化、そしてナレーターからプレイヤーに対する依存にあります。
現在
2人チームでゲーム開発をしながら、『The Stanley Parable』のナレーターとプレイヤーの関係性を読み解き、ナレーターにも一種のヒロイン性があるという独自の解釈をnoteの記事に書いてきた。
過去
本文には語り手自身の過去の経歴についての言及はほとんどなく、以前から『The Stanley Parable』のような作品を通じて物語構造やヒロイン性について考えてきたことがうかがえる程度にとどまる。
未来
本文には今後の展望についての言及はない。
公開
聞き手:qbc

