
【聞いてみた】スピリチュアルで別居親の人に聞いてみた
今はね、死に損ないです。
現在
倒れて7年、リハビリで歩行・会話・指1本でのワープロ入力までは回復したが、半身麻痺と腎臓機能停止で人工透析中。離婚し息子とは別居、ほぼ寝たきり状態で時間を文章入力やラジオ・ネット番組出演に充てる。肉体死を一番の楽しみとしつつ、自殺は脱獄と同じペナルティ大と考え、生きている間はスピリチュアル発信を続ける構え。地球の経済支配システムからの解放と魂・霊体・地底世界・異星人の真実を皆に伝えたい。
過去
浜松の田舎で明朗快活な学級委員長として育ち、中学校でpta会長の息子による陰湿ないじめで自殺願望を抱いた。高校で1日8時間ギターに没頭、進学校でガビーンとなり大学受験を白紙提出して上京、レコード会社・通信カスタマーセンター・赤レンガ倉庫立ち上げと転職を重ねた。30前後で母看取りのため浜松uターン、経営コンサル会社で起業。元妻と再上京し38歳で結婚、息子が生まれたその日に脳幹出血で全身麻痺となった。
中学校は、人生が大きく変わる事件があって。
未来
5年後10年後の具体的計画はノープランで、寿命の許す限り「人間とは何か」「死後どうなるか」「肉体はアバターである」という真実を文章とメディア露出で発信し続ける。みんなが誰かのために生き、経済システムなしで地球が回る縄文型コミュニティの実現が目標。息子には何かに仕立て上げず本人のクリエイティビティを伸ばす方向で関わり、本当の家族(宇宙の家族)とテレパシーで繋がる生き方を伝えたい。
人間という生き物の生き方、あり方を皆さんに教えて普及させるということ。

