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【カナダ】253民族の住むカナダ・トロントに約8年住んでる人に多文化共存について聞いてみた

研究・専門 2024年
海外に行くことには、考え方だったり、生きる力だったり、人間力を養う意味もあるんですよ。

この人の話

200以上(253)の民族が住むトロントで暮らし、子育てしながら留学センターマネージャー・バイリンガルスクール校長・harunglish!企画・モチベーショナルスピーカーの五足のわらじを履く。子どもの教育に意見できる月1-2回の学校ミーティングや、ニューカマーズプログラム、先住民への配慮、家族第一主義の社会システムをカナダの実例で語れる立場。「みんな違ってみんないい」「why-because」の質問文化が3-4歳から根付く現場に身を置く。 カナダ・トロントに約8年居住、カナダで再び大学に通い、カナダの歴史や先住民について学んだ。日本に住んでいた頃の自分が抱えていた日本の嫌いな部分やキツさを、海外に出ることで客観視できるようになった経験を持つ。トロント留学カウンセラーとしての仕事を中心に、教育・発信・登壇活動など…

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