無名人時計
浄霊師・閉じ師として活動してる人

浄霊師・閉じ師として活動してる人

WAS(ワス)様 研究・専門 2026年
スピリチュアル精神疾患先祖供養霊障浄霊師
邪気っているものと、あまり関わらないようにすることです。

現在

浄霊師として活動を始めて4年目、20年間積み重ねてきた技術を仕事として本格化させている。「除霊」とは異なり霊の苦しみを根本から癒す「浄霊」を、Zoomや遠隔で行い、養成講座で仲間も育てている。邪気っているものに近づかないよう気をつけ、食生活にも気を配る日々を送りながら、浄霊師をテーマにした楽曲も制作・発表している。

過去

信仰心の篤い家庭に生まれたが、父の躁鬱が激しく仕事が続かず家族仲は悪化、家出をして親戚宅に身を寄せたこともあった。ダウン症の弟がいる四人兄弟の次男。幼少期から「なぜ生きているのか」を問い続け、高専では機械工学になじめず哲学や音楽にのめり込む。大学を編入・留年・休学しバンド活動やアルバイトで過ごし、25歳でWeb制作の仕事に就くと同時に、自身を苦しめてきた不調の正体を知り浄霊師に弟子入りした。

「なんで生きてるんだろう?」とか「生きる目的って何なんだろう?」とか、幼少の頃から考え始めてました。

未来

浄霊という価値観を広め、浄霊ができる仲間を増やして日本と世界のご先祖の霊を救いたいと願っている。明治維新で廃止された「陰陽制度」を国の制度として復活させ、教え子たちが陰陽寮の浄霊師として活躍する未来を思い描く。最終的には世界中の先祖霊を救うことで人々のカルマを解き、世界平和を実現したいと考えている。

陰陽制度を復活させたい、日本人および世界人類すべての先祖霊を救いたい
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公開

聞き手:ポンプ

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →