過去帳整理したら娘が産まれた人
日常に飲み込まれてしまって、路頭に迷われてる方が多いんですけど、そういう方に対してのアドバイスは、僕が純粋にやりたかったことなんだなというところがあるので。
いま
障害者の就労継続支援の仕事をしながら、スピリチュアルコミュニティで個人セッションを提供している。闇を見ていた時期を経て自分の力で光を見出した経験から、人の思考の癖を見抜きアドバイスすることにやりがいを感じている。情報変換ヒーリングの技術も習得し、講師としての活動拡大を目指している。
これまで
真面目だがすぐ諦める性格の子供時代を送り、父はてんかん発作による障害を持ち母が苦労して育てた。訪問販売7年、不動産、生命保険と職を転々とし、美容商材での起業に失敗して貯金が尽きる。結婚後12年間子供に恵まれなかったが、先祖供養を始め過去帳200体の法名送りを完了した翌日に娘が誕生するという体験をした。
今思っても、本当に不思議な体験だったんですけど。そのお言葉をいただいたときに、本当に神様は見てくれてるんだなって、強烈に実感する体験があったんですよ。
これから
闇を見ている人に寄り添い照らす側になることを目指している。コミュニティ内だけでなくnoteなどを通じて個人セッションや講座を広げ、人が幸せになるための心のあり方を伝える講師として活動したいと考えている。
数年前は闇を見てたところに自分の力で光を差し込むことができたので、今度は自分が照らす側になりたい。今やらせてもらっている個人セッションのようなことで、今闇を見てる方に寄り添うような生き方をさせてもらいたいなって思っています。