無名人時計
アナル初めて物語|指を入れられて萎えた20代の夜|サロン・ド・淫タビュー第1回

アナル初めて物語|指を入れられて萎えた20代の夜|サロン・ド・淫タビュー第1回

qbc クリエイティブ 2026年
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エロとココロのセラピスト・新宿オミナと共に、なかなか人に聞けない性の話を安心して語れる場を作ろうとポッドキャスト「サロン・ド・淫タビュー」を立ち上げ、その第1回で自らの体験を最初…

現在

エロとココロのセラピスト・新宿オミナと共に、なかなか人に聞けない性の話を安心して語れる場を作ろうとポッドキャスト「サロン・ド・淫タビュー」を立ち上げ、その第1回で自らの体験を最初に語る役を担っている。

過去

20代の頃、ミクシィで知り合った年下の女性と関係を持つ中で、彼女の希望でラブホテルにて初めてアナルに指を入れられる体験をした。何をゴールにすればいいか分からず、気持ちよさより先に興奮が萎えてしまったという体験を語っている。

何回目かのとき、ラブホテルに行ったんです。

未来

リスナーから寄せられる「アナル初めて物語」を、今後も匿名の投稿を通じて紹介していく企画になっている。

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公開

聞き手:オミナ

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

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