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人生の“待ち時間”が、少しずつ自分を変えていく|マッキーさん@バンコク|駐夫インタビュー004

無職・主婦 2025年
国際結婚海外子育て主夫タイ生活駐夫バンコク駐在
最近はそんなに悩みっていうほどの悩みもないですかね。

この人の話

バンコク1年経過、毎朝7時起床→娘の登校送り→8時から自分の時間→14時に娘迎え→月から金まで習い事帯同→6時夕飯準備→10時前に娘寝かしつけのルーティン。娘の発達遅れに合わせて学校探しで2-3ヶ月モヤモヤどころでないキツさを経験、最終的に転校先決定。自分の時間にタイ語勉強・運動・ネット・漫画と理想と現実のギャップに「あっ…」となる日も多い。生活リズムが落ち着いた今は悩みらしい悩みはない。 妻が外資系の会社からタイ法人異動の打診を受け、自分の会社にも配偶者海外赴任時に3年間休職できる制度があったため、家族で帯同を決断。男性の育休経験もあり職場でも快く後押しされて昨年4月末にバンコク到着。最初の数ヶ月は出歩いてアクティブに、その後タイ語学校に通い始めて友達と勉強する楽しさを知った。 2年後に休職期間が終わり日本に…

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