社会的な欲求を満たすことで、ここにいていいんだを感じてほしい人
先天的な容姿だったりっていうのにとらわれないで、何かその人の中身見ることができるっていうふうに感じてるんで、VRでは。
この人の話
n高生徒会の広報部、バーチャルイベント実行委員会代表。vrchatに1年触れ、文化祭ワールド調整、グループ機能の予算提案など組織主体で活動。4月以降「組織に貢献している社会的欲求」にスイッチが入り、人生で初のレベルでギアが入った。マイクラやコミュニティ運営での経験が全てn高活動に活かされ「伏線回収」と感じている。実行委員仲間と「学生団体立てがちだよね」を起点にコミュニティマネジメント研究会も計画中。 横浜の半都会半田舎で生まれた17歳前後の高校生。小3-4から勉強につまずいて教室を立ち歩くなど反抗的に、小5-6から見守り先生が付いた。中学校では中1までは手が出る子だったが落ち着き、中1-中2はゲーム(マイクラ)にハマり1年分相当の欠席。父親の暴力的な側面と児相通報経験もあった。全日制高校に入るも単位が取れず留年…