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タカバシさん ✖️ ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー 前編 【偏愛インタビュー】

タカバシさん ✖️ ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー 前編 【偏愛インタビュー】

タカバシ 研究・専門 2024年
偏愛インタビュー
全ての物語を見た後は、ロケットが好きになりました。

現在

3部作を繰り返し鑑賞し、『VOLUME 3』は劇場で3回、Disney+でも2、3回観るほどの熱心なファンになっている。子どもが赤ちゃんの頃からベビー・グルートの登場シーンを一緒に観て楽しみ、監督が公開したSpotifyのプレイリストを事前に聴くことで映画への没入感を深めている。好きなキャラクターは1、2作目まではピーター・クイルだったが、全体を観終えてロケットに変わった。

過去

フルリモートのIT企業で広報として働きながら、ビールブログを18年、沖縄のランチブログを11年、テーマを問わず書く「乾杯おじさん」ブログを12年と、3つのブログを書き続けてきたサラリーマンブロガー。『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』はアライグマが妙にリアルな見た目に受け入れられず敬遠していたが、海外出張の長いフライトで暇つぶしに観たところ一気にハマった。

暇だったんで観たら、すごくドハマりして。そこからっていう感じなんですよね。

未来

子どもがまだ感想を言葉にできる年齢ではないため一緒に語り合うのはこれからだと期待しており、成長とともに家族で作品を楽しみ続けたいと考えている。後編では現実との地続き感や聖地巡礼との違い、好きなものを人に薦めることについてさらに語る予定。

またこれからじゃないですかね。
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公開

聞き手:erica

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →