普通の女の子の人
仕事とかは特にしてないんですけど、詩人をしています。
この人の話
20代前半、岡山在住で婚約者と同棲中の詩人。共同出版で本を出版、本のイベントにも参加し、出版した本を地元の吉備路文学館に置いてもらった経験あり。やさぐれた紙魚と不思議な女の子の絵本『紙魚くん』も自分で絵と物語を書き、出版社が絵を清書中。統合失調症・adhd・asdを抱え、衝動性で出版やイベント応募に踏み出してきた。詩は寝起き・ご飯中・お風呂中など色んなタイミングで浮かぶものをメモする形で書く。 「絵に書いたようないい子」だが、哲学・詩・世界平和を一人でよく考える子だった。小学2年で図書室の子ども哲学シリーズで「死ぬとは何か」を考え始め、火垂るの墓の節子の「甘い甘い」ドロップ水を実際に飲んで世界平和を意識。小学3年で詩の授業で初めて褒められコンクール入選、以後ずっと書き続けている。中学で吹奏楽部テナーサックス(見…