人生は夢だらけ。人
大学生お笑い
人のためになってるからやってるっていうのはあるかもしれない。
この人の話
大学3年生で残り8単位まで進み、実家暮らしながら自立し始めている。お笑いサークルの裏方を続け、放送作家としてライブの構成・主催を30本ほど経験。1週間前には漫才師がコントを書き、コント師が漫才を書く逆転ライブを成功させた。一方で「燃え尽き症候群ではないが疲れてきた」感覚もある。社会学ゼミでlgbtqイベント参加や横田基地訪問などのフィールドワークもこなし、最近はtaバイトで大学1・2年生に「大学っていろんなことできるよ」と伝えるのが楽しい。 2年前(大学1年生入学1ヶ月後)に1回目のインタビューを受け、その後大学のお笑いサークルに「あるなら入ろっか」と入部。「自分よりも面白い人はたくさんいる、自分は裏方になりたい」と裏方を選び、ライブの受付・誘導・音響照明を担当した。1年生8月の大会でmcの芸人を見たことから、…