無名人インタビューLINE

地域を明るくする超行動派理学療法士&市民活動実践者の人

小野雅之 40代・男・医療・福祉 2024年
最終的にリハビリって非日常だなってすごい感じていて。

いま

栃木県佐野市で定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業を起業準備中。リハ職の視点を介護に活かす先駆的な取り組み。2023年に離婚し息子2人と離れて暮らす。市民活動を通じて地域の力を活かした介護支援を構想している。

これまで

小学3年の転校時に「トークで生きていく」と決意。中学・大学でバレーボール全国大会出場。大学時代にテレビの恋愛旅番組に出演しタレントを目指すも断念。コンタクトレンズ販売員を経て理学療法士の専門学校へ進学。病院勤務から訪問リハビリに移り、2015年から介護予防講話を開始。

僕これはみんなに驚かれるんすけど、転校したときに、「トークで生きてく」って決めたんですよ。10歳のときに。

これから

事業を3〜5拠点に展開し、アジア圏への世界進出を構想。テクノロジーを活用した遠隔支援や47都道府県キャンピングカーツアーの夢がある。「子供たちに誇れる仕事をして、かっこよすぎる大人になる」がモットー。

世界でテクノロジーと、僕の知識と経験というのを合わせながら、世界中をサポートしたいなと思ってます。
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