親を頼らず一人で生きていきたい人を助けるためのシェアハウスをやっている人
3足のわらじを履いて、なんか好きなことをやって生きている人
いま
金融業パート・デザイン自営業・シェアハウス運営の三足の草鞋で生きている。「親に頼らず一人で生きていきたい人」のためのオーナー同居型シェアハウスを4年目で満室運営中。アダルトチルドレンの自助会も6年間主催し、幸福度は高く楽しんでいる。
これまで
母の不倫が原因で家庭が崩壊し新聞沙汰に。中学では「遊んではいけない家の子」として仲間外れにされた。高3の10月に大学進学を母に拒否され、就職先もないまま卒業。月給3万で家の手伝い、20歳で家族が夜逃げ。弟の食事に困る姿を見て同居を再開するも、22歳で家を出た。
女のあんたを大学にやって遊ばせるような無駄金はうちにはない
これから
シェアハウスを複数展開し事業として確立させたいという希望がある。死ぬときに大事な人に看取られ「いい人生だった」と思えることが目標で、具体的な野望はなくできることをその都度見つけてやっていくスタンス。
できることをその都度見つけてやっていく