無名人時計
スナック怪奇の人

スナック怪奇の人

竹千代。 50代・女・クリエイティブ 2025年
怪談を話したい人の受け皿になっているというか、出たい人の受け皿になってるなとは自分でも最近思います。

現在

50代前半。オカルトフリータレントとして活動中。YouTube「怪奇スナック竹千代」を毎日更新し動画千本超。ゲストにZoomで怪談を語ってもらうノー編集スタイル。ネットテレビPGTVで「竹千代のオカルト捜査室」も担当。演歌歌手・雪椿千代子としてデビュー。映画「幽霊インタビュー」の制作・出演も進行中。北海道からZoomで全国とつながる。

過去

北海道在住。保育園時代から人前に出るのが好きなお調子者。中学・高校で演劇部の部長を務める。高校卒業後すぐ就職するも退職し、20代はフラフラと過ごす。30代で結婚・出産・離婚。35歳頃、内職中の暑さしのぎにYouTubeで怪談を検索して聴き始めオカルトの世界にのめり込む。子供の頃からの「人前に出たい」夢は長年実現できずにいた。

子供の時から目立ちたいというかね、その表に出る、そういう活動してみたいって気持ちがすごい強かったんです。

未来

ハリウッド映画出演が夢。倒れる寸前まで皆の前で喋り配信し続けたい。オカルト活動で食べていくことが目標。怪談を通じてみんなが仲良くなる平和活動を続けたい。知名度を上げYouTube広告収益をメインの収入源にしたい。

自分が消える、倒れる寸前まで、いなくなる寸前まで、こうやって皆さんの前で喋りたいですね。配信したいです。
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公開

聞き手:qbc

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →