無名人インタビューLINE

普通と人 ヒロミ-003 2024/02/12

2024年
「普通」がなかなか定義しにくい方でした。

この人の話

母と二人で居酒屋を続けながら、「普通」がなかなか定義しにくい人たちに次々と出会っている。話を聞くたびに「普通」が遠ざかる感覚がある。 「普通」という言葉に長年とらわれて生きてきた。母も自分も「普通」がどういうものか分からないまま、店を続けてきた。 たくさんの人に話を聞いて、「普通」というものが何なのか自分なりに分かるようになりたい。 多分ね、私はずっと普通という言葉にとらわれてるような気がするんですよね。 たくさんの人に話を聞いてみたら、「普通」というものがわかるかな、みたいな。

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