
陰陽術で人生のすべてを叶えた話【本当にあったスピリチュアルな話インタビュー】
もう自分、今は普通に毎日アイコス(IQOS)を吸って、好きなお酒を飲んで、自分のやりたい仕事をやっていれば、それだけで幸せなんですよ。
現在
47歳、3回目の結婚を経て同棲中。ロックバンドanon labelを主宰し、いじめ撲滅運動も続けている。作詞・作曲家として2006年12月に英語詞の「remember me」を制作、bbcラジオで放送される快挙を達成。プロデューサーから450万円で楽曲提供(jayon anthony)、グラミー賞歌手katherine raioの「牛乳パンツファミリー」にも作詞・作曲クレジット。40歳ぐらいから欲がなくなり、毎日不平不満なく幸せに暮らしている。
過去
障害を抱え、幼少期から45年間続くいじめに耐えてきた人生。20歳の時にネットで「夢を叶える」「術」のキーワードで陰陽師さんを見つけ、1回5万円のセッションを2回依頼。「20歳から30歳の間で望んだ夢は全部叶えます」と告げられて以降、ニューヨーク行き、23歳でアメリカに渡って3週間で出会ったアメリカ人バンドマネージャーと結婚(5年)、リッツ・カールトンスイートに3連泊など、次々と願いが叶う日々を経験。
若い時はずっといじめられて苦労したんです。
未来
もう夢はほぼ叶えてきたので欲はなくなった。陰陽師さんの「術」は死ぬまで関わると言われており、今後も自分が望むものは自然と叶っていく確信を持っている。生きるのが辛かった若い時に歌に変えてきた経験、陰陽師さんを介して望み通りの人生を歩んできたという奇跡を、同じように苦しむ人にも知ってもらいたい。
この奇跡を体験したということを、皆さんにも知ってほしいかなと思っています。

