ゲームがアイデンティティになりつつある人
ゲームOMORI
noteに書いてる内容ってあんまりよく理解してもらえない。理解してもらえるときもありますけど。だからそこに関しては本当に孤独というか。本当にあってる人をnoteから見つけられればいいなって
この人の話
大学院卒業直前、社会人前最後の春休みを「人生最後の夏休み」と位置づけて、可能な限りnoteを書き溜めています。メガテン・鬱ゲー(omori、needy girl overdose)・カルトゲーム(mother2、undertale、moonなど)を中心に、ゲームの心理・社会学的考察を発信。ゼミの先生から教わった「メゾ(観察者的視点)」を活かして、藤田直也さんの『ゲームが教える世界の論点』のような書き方を志しています。共通の話題を共有できる人をnoteから探したい、孤独な発信が続いています。 なるぼぼさんはプレステ1のぷよぷよsunから始まり、小学校では任天堂中心のメジャータイトル、中学で『のび太のバイオハザード』『ゆめにっき』に出会いカルト・鬱ゲーの世界へ。3dsのアンバサダープログラムでファミコン・gbaタイ…