無名人インタビューLINE

充実した人生を送りたい大学生の人

りくぼん 20代・男・学生 2025年
自分が何か、きれいに仕上げることをしてる最中がとても好きで、例えば自分でYouTubeのコンテンツを綺麗に編集して仕上げたりとか、noteに執筆して文章の内容をまとめて作ったりとか。

いま

大学を休学しオーストラリアでワーホリ、タイでノマドワーク実験を経て帰国。YouTube運営サポートやVlog発信を行いつつ広告代理店への就職活動中。逆ホームシックを感じながら自分と向き合う調整期間にいる。

これまで

小学校から学級委員を務め責任感ある子供だったが、高校1年で学校に馴染めず孤立。外部のキックボクシングジムで年上と交流し、読書で『嫌われる勇気』に出会い自分を偽らない生き方を掴んだ。外国語大学に進学し英語力を磨く。

ある意味そこからもう本当にありのままの自分でいることができて、やっぱり生きづらさっていうのがなくなってたっていうのが、まず自分の中で一つ、いいことだったかなあと思います。

これから

20代は広告代理店で実績を積み、将来はフリーランスとして世界を転々としながら働くノマド生活を実現したい。いろんな世界を見て小さな幸せを集め、納得して人生を終えたいと考えている。

そういったちっちゃいことでも、自分が幸せだって気付ける瞬間がとても好きで。単純かもしれないんですけど、そういったものを心の中にかき集めて人生の集大成を迎えられたら自分は納得して死ねるんじゃないかなあと思ったりします。
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