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物を無くした話【本当にあったスピリチュアルな話インタビュー】

クリエイティブ 2025年
スピリチュアル無くす無くした
夢っていうのは僕の場合は結構変な特殊かもしれないですね。寝言もはっきり言うし。

この人の話

夢の中の客船で「ここにいる楽器奏者たちは時代も楽器も違うけれど全部昔から今までの俺自身だ」と気付いた瞬間や、石くんから「自己評価が低すぎる、過小評価は過大評価と同じくらい良くない」と説教を受けたことを今もはっきり覚えている。伊勢神宮の五十鈴川で石くんを洗ってあげようとして流してしまった失敗を当人に謝ると「役割が終わって帰ったんじゃない」と返され、夢で石くんと会う体験もそこで終わった。寝言もはっきり言うほど、夢に特殊な感受性を持っている自覚がある。 アクセサリー作家のご夫婦と仲が良く、奥さんが複合的な難病で危篤状態になった折、北九州へ駆けつけられない代わりに一晩で25分の曲を書いて旦那さんに送った。曲を聴きながら奥さんは段々と回復し退院、感謝の証として石のペンダントを受け取った。それ以降、夢の中で「石くん」と名付…

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