メンタルが安定してお金があったらその人生つまんないなって言うと思う人
IT企業に就職するも鬱と躁の併発で7ヶ月で退職し、現在は傷病手当で生活。図書館で音楽・情報・言語を独学し、音楽仲間とセッションや作曲を楽しむ日々。自由であることに感謝しつつも将…
いま
IT企業に就職するも鬱と躁の併発で7ヶ月で退職し、現在は傷病手当で生活。図書館で音楽・情報・言語を独学し、音楽仲間とセッションや作曲を楽しむ日々。自由であることに感謝しつつも将来への不安を抱えている。
これまで
里親家庭で育ち、実親は育児放棄だった。中学で集団無視を経験し自分を演じることを覚え、大学入学後に鬱を発症。奨学金で学費と生活費を賄いながら政策科学を学び、コロナ禍のリモート環境に救われてなんとか卒業した。
これから
明るい未来を望み前向きな気持ちでいるが、保証人制度などの現実的制約や経済的な不安から数年先のことも見通しづらい状況。メンタルの不調が人生の基本条件となっており、その中でどう生きるかを模索し続けている。