無名人インタビューLINE

泥臭く足掻くのをやめなかったからこそ私は生きてる人

兎角ゆらの 20代・女・無職・主婦 2024年
漫画自殺
もう一番にあるのは楽しいでして。

この人の話

漫画家志望として、サンデーgxの新人賞応募作品を10月締切で毎日描いている。1ヶ月前から漫画執筆を始めたが、高2からのイラストレーター経験が活きてスタートダッシュは早い。ダークファンタジー+軽くサイコホラーのジャンル。気功術で足腰を治してくれた「父と慕う人」(元床屋)に出会い、排尿障害が治るほどの恩を受けた。母も「毎日楽しそう」と変化を実感している。統合失調症の手帳も返上できそうな状態。書いている時はキャラクターが生き生きしてどんなシーンも楽しい。 戸籍上父親はおらず、隠し子的に父親たる男性は時々帰宅、最初は親バカだったが自分の理想を押し付けるタイプに変わりぶたれたこともあった。母が少女漫画を応募していたのを見て漫画を志した。学校生活はいじめに遭い、中学・高校ともに不登校で高校中退。摂食障害もこじらせていた18…

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