感謝と全人類愛と謹んで楽観するのがモットーの人
無趣味
あんまりいろんなことができなくって…今何かとりあえず仕事のこと、仕事1本って感じですね。
この人の話
現在はdtpオペレーターとして印刷会社で2年目を迎え、仕事1本に集中している状態です。「あんまりいろんなことができなくって、今何かとりあえず仕事のこと、仕事1本」と語るように、他のことに手を広げる余裕は少ない一方で、その分仕事に丁寧に向き合っています。バイトも並行しつつ、noteでの感謝の言葉の積み重ねを通して、日々の中に小さな手触りを見出している時期です。 内山さんは過去、自分の中で「楽しい」と心から言える時期がなかなか持てず、振り返るとつらい記憶のほうが残りがちだったと語ります。それでも「昔より今が楽しい」と言いたい、という前向きな意志は持ち続け、今の自分の感覚を肯定するために過去を意図的に位置づけ直そうとする姿勢があります。趣味らしい趣味がなく「無趣民」を名乗りつつも、noteで『まいにち感謝』を綴ること…