記憶は待ってくれません。
ベテランのインタビュアーが、あなたの声に寄り添います。
登録後、「インタビューの館」とメッセージしてください
10年ぶりに地元の友達と伊豆に温泉旅行に行った思い出。
スーパーで落とした手袋を、見知らぬ人が拾ってくれたこと。
孫が生まれたとき、息子がものすごい勢いで会社を早退して病院にかけこんだこと。
大きな出来事じゃなくていい。
自分にしかない記憶が、話すことで物語になる。
物語になったものは、読んだ人の心を動かしてくれる。
インタビューとライティングの経験がある上條まゆみと栗林康弘が、あなたの話をじっくり聞き、それを記事にする場所です。
『AERA』をはじめ結婚・離婚・再婚・育児など「家族」の問題をテーマに取材・執筆してきたライター。3人の子の母。
無名人インタビューを6年間運営。延べ1,500人以上の話を聞いてきたベテランインタビュアー。
孫や子どもが生まれた時の記憶。嬉しかったことも、悲しかったことも、残す。その積み重ねが、自分史になっていきます。
インタビュアーという第三者の視点を入れると、新たな発見が生まれます。旅の思い出が、人生を閃かせるきっかけに。
仕事を変えるタイミングで、長年積み上げてきたものを自分の言葉でまとめておく。
インタビュアーの視線と一緒に言語化することで、人生のさまざまな変化が、新たな光を放ちます。
趣味、地域活動、ライフワーク。言葉にすることで、たくさんの人たちに伝わる新しい関わり方が生まれてきます。
それだけで、もう十分なのです。
さあ、自分の話を好きなように楽しみましょう
※ お試し・お気軽は、プラス¥10,000で記事作成もできます。途中からの本格コースへの移行も可能です。
※ すべてオンラインで実施いたします。対面は別途ご相談ください。
登録後、「インタビューの館」とメッセージしてください。
ご希望のメニューをお伝えください。迷っている場合はそのままご相談ください。
担当インタビュアーより、日程のご調整をいたします。
オンラインにて実施します。リラックスしてお話しください。
AI要約メモ、または記事を納品します。
まずはお試し ¥3,000 から。お気軽にどうぞ。
LINE公式登録後、「インタビューの館」とメッセージしてください。
「人の話を聞くのが好き」「インタビューをやってみたい」という方、ぜひ。
経験は問いません。話を聞くことに興味があれば、それだけで十分です。